2005年07月14日
人は、なくして初めてその存在の大切さに気づく。

ねえ あなたの存在がこんなに大きかったなんて。
いつでも側にいることが当たり前になりすぎていたのかしら。
あなたがいたから私はどこへでも行けた。
突然あなたがいなくなって、私はどうしたらいいの?
もう途方にくれるばかり。
わかってる。
いつかこんな日がくるんじゃないかってことはわかってた。
あなたはいつでも自由だったから。
それは元々はそう、私が望んだことだった。
だけど、サヨナラも言わずに去ってしまうなんて…
残すものもなく、去ってしまうなんて…
もう今となっては、私からあなたを奪っていったひとが憎い。


神様、お願いです。







私にセバスチャン(愛車・チャリンコ)を返してください。






ちくしょー!!!
どこのどいつだあっ 凸(▼皿▼メ)
いくら鍵かかってないからって、会社の目の前に置いておいたチャリンコ乗ってくなんて!!!!
使ったら元に戻せ!!


そういうわけで歩いて帰りました。
しくしく・・・(TдT)
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